日本無線硝子株式会社

日本無線硝子株式会社
日本無線硝子株式会社
日本無線硝子株式会社

法人の特徴

弊社はガラス原料の溶融から成型・加工までを手がけるガラス専門メーカーです。
伝統技術である手吹き成型をはじめ、プレス成型技術や、ガラスと金属の封着などの高い加工技術を駆使し、皆さんの暮らしに必要な工業用製品を手掛けています。
ノーベル賞を受賞したニュートリノ研究において、重要な役割を持つ観測施設「スーパーカミオカンデ」の光電子増倍管用ガラスバルブが弊社の製品だったり、イカ釣り漁船の集魚灯を提供して我が国の漁業に貢献をしたり、医療用機器に使用される電子管・イメージ管などを製作していたりと、目立たないところでひっそりと社会を支えています。

その他の情報

大手企業の日清紡グループ。
年間休日123日。
8時30分始業~17時15分終業。1日あたりの勤務時間は7時間45分。
ほとんどの人が定時で退社をしています。
残業が少ないのでプライベート時間◎。

「ガラス吹き」なんて、やったことがある人の方が少ない技術。
先輩たちも皆、未経験から始めた人ばかりです。
だから最初は「興味がある」「やってみたいな」という気持ちだけで大丈夫。
まずは見学、してみませんか?

企業内容

法人名 日本無線硝子株式会社
本店:住所 〒3560011
埼玉県ふじみ野市福岡2丁目1-8
支店等 なし
代表者名 吉田 桂二
資本金 1億円
正社員数 85
設立年月 1979年10月1日
平均年齢 44.4歳
従業員に占める女性の割合 27.1%
平均年収 4795千円
有給消化率 62%
有給平均取得日数 16.7日
離職率 5.4%
管理職に占める女性の割合 10%
障がい者雇用率 2.94%
平均勤続年数 14.4年
売上高 1349百万円(2025年12月)
経常利益 23百万円(2025年12月)
社会への貢献活動
その他制度・取組
採用情報 https://www.jrg.co.jp/recruit.html
Webサイト https://www.jrg.co.jp/
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